1974年「大不況」を 乗り越えた会社の共通点をご存知ですか?

1974年~75年、オイルショックの影響を受けて、
世界経済は戦後最も深刻な不況を経験しました。

日本国内でもその影響は計り知れず、不安になった国民は、
石油資源が無くなるかも知れないと、消費者がスーパーに押しかけて
トイレットペーパーを買いだめするなどの大騒ぎも起きていたそうです。

この大不況によって、たくさんの会社が倒産してしまいましたが、
逆に、この不況を乗り越えた会社は、
その後、大きく成功を遂げたと言います。

では、その不況を乗り越えた会社と、
不況にのまれた会社の違いは何だったの かというと、
不況にもかかわらず、広告を出し続けたどうか。
だったそうです。

もちろん、全ての会社がそうなったという話ではありません。
しかし、、、
不況で広告を出さなくなった会社は、消費者から忘れられてしまい、
逆に、広告 を出し続けた会社は、消費者から忘れられず、
競合が減った分だけ印象が強くなった。
ということは十分に考えられるんじゃないでしょうか?

そして、今、また世界は大きな不況を迎えています。

大切なのは、こういう状況で、どう動くかということだと思います。
周りと同じような反応をしていたら、周りと同じような結果になります。

こういう時こそ、弱気にならず、攻めていかないといけないということ。
弱気になったら、一気にやられる。情勢が悪ければ、攻めてて現状維持。

だから、もっと攻めましょう!
日本を元気にするために、攻めの営業をして、
御社の素晴らしい商品やサービスを たくさんの人に広めましょう。

それが今私たちに出来る、1番のことなんじゃないかと思います。

弊社はたくさんの企業へ効率よく営業をすることができる
営業代行サービス専門会社です。

詳しい情報と成功事例はこちらよりご確認ください。

お気軽にご相談ください。

0

コメント

タイトルとURLをコピーしました